女の子の友達と過ごした、思い出のクリスマス

女の子の友達と過ごした、思い出のクリスマスのこと

女の子の友達と過ごした、思い出のクリスマスのこと

私は未婚、現在彼女のいないフリーで、最近になって、一緒に会って遊ぶ間柄の女友達ができました。出会ったきっかけはTwitter、7つ年下の子です。猫やポケモンなどのかわいいキャラが大好きな、裏表のない健気な子です。
私のことを気に入ってくれていて、LINEで毎日楽しく会話するなど非常に仲がいいので、思い切って、「クリスマス遊ぼう!」と誘ってみたらあっさりOK。お互い神奈川なので横浜で遊ぶことにしました。
桜木町で合流し、ランドマークタワーへ。コールドストーンでアイスを食べました。女の子は初めてだったので、店員が歌っているのを見てびっくりしていました。
その後、ポケモンセンターへ。この子の紹介でポケモンサンムーン始めたんですよね。等身大の「ニャビー」のぬいぐるみを見て、子供のようにかわいい!と大興奮。こういう無邪気なところが女の子らしくて好きですね。
ディナーはイタリアンバルで。ピザやパスタ、アヒージョなどを味わいました。
そして最後にランドマークタワーの展望台へ。とてもロマンチックな横浜の夜景を360度堪能。
女の子も喜んでくれたようで、とても思い出に残るクリスマスを過ごせました!

子供が予定よりも早く生まれました。

出産予定日が2月4日だったのですが、何を血迷ったのか夫婦二人で最後の幸せのクリスマスを迎えるはずだった12月24日に無事出産しました。
早産にあたり体重も2キロを少し超すぐらいで産まれたため、1月15日現在で未だに新生児室で過ごしています。予定日までに夫婦二人でするはずだった道具の購入などの準備を父親である私が一人でしなければならなくなったことに悲鳴をあげながら行っていました。中でも、名前の決定は手続きや保険の関係もあり急がないといけなかった為、名前を診てもらったりできませんでしたが、怒涛のやることの中でよい名前をつけられたと思っています。お仕事でなかなか平日はいけませんが、週末になるとかわいい娘を見に行くのが楽しいです。最近では保育器から出て、ミルクも直接飲むことができるようになってきて、男である私も哺乳瓶からミルクをあげることができたのはとても嬉しかったです。
出産というイベントでは妻のサポートに徹していた為父親になるという実感があまりなかったのですが、抱いてミルクをあげて、泣いている時にあやすということを体験するだけでも少しづつ父親になったのだなあと実感してきます。退院したら慌ただしくなりますが、それさえも楽しみにしています。

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